3つの個性が切磋琢磨し、未来を目指す初芝立命館高等学校の学び
キャリア形成を意識した教育
連携授業や職業体験などを通じて、社会や自分の将来について深く考えられる機会を設けています。
連携授業
企業や団体の協力による実践的な授業や体験などを通じて、将来の職業観や社会の様々な事象について学びます。
現代社会について理解を深め、生徒自らが問題を発見し解決策を探る体験を積み重ねることによって、世界に通用する人材を目指します。

地球市民講演会
さまざまな分野で活躍されている方の話を聞き、物事を多面的に捉えられる教養を身につけます。
「学ぶ」「夢」「将来」などをキーワードとして講演会を実施。大学の先生や社会人の方々の話は生徒にとって大きな刺激になり、学習意欲が高まります。

国際的視野に立ったグローバルな学び
将来、海外で活躍できる人材の育成を目指して、実践的な英語力と国際感覚を養成するプログラムを取り入れています。
時代のニーズに応えた 英語教育
ネイティブ教員とのチーム・ティーチングで、効率的な語彙習得・単文暗唱を行うことによって、実践的な英語力の向上を目指します。
本校では「音声重視」の授業を展開しています。GTEC・英検などの受験を通じて、常にup‐to‐dateな英語にふれるよう心がけています。

海外研修プログラム
修学旅行(2年)は海外研修として近隣のアジアの諸国(選択)で直接その国の文化や国民性、その他諸状況を体験しアジアの一員として、さらにリーダーとしての意識と自覚を養うことを目的としたプログラムです。
また、米国研修は、ホームステイでアメリカ生活を体験するだけでなく、企業訪問やNASA見学を通して世界の最先端を実感できるプログラムです。

