制服紹介

初芝立命館高等学校 制服紹介

新制服ができるまで

1 新制服に込めた強い思い!

  • 校訓「誠実・剛毅」の精神が体現されているものを創りたい。
  • ありきたりでない、時代に流されない、50年・100年の新たな伝統を創りたい。
  • 生徒たちの誇りとなる制服にしたい。
  • 子どもたちが「初芝の制服を身に着けたい」と願い、保護者が「あの制服を着て初芝に通う我が子の姿をみたい」と願う制服にしたい。

2 デザインのこだわり!

  • 校訓「誠実・剛毅」の精神を体現するために、「まっすぐ」「意思のしっかりとした」「自律」をキーワードとしてデザイン。
  • 冬服はレンブラントブラウン(濃い茶)のジャケットにブラックのスラックス・スカートの組み合わせで、格調高くシックで知的なイメージ。
  • ジャケットはシャープさと優しさを表現するテーラードカラーで、左衿にシンボルマークをいれ目線を引き寄せるポイント作り。
  • 男子スラックスの後ポケットにテーピングのアクセントで隠れたオシャレを、女子のスカート裾にもテーピングで、こちらは目線を引き寄せるアクセントにした。
  • 夏服はホワイトのシャツとアウタースペースブルー(宇宙空間を思わせる深い青)の組み合わせで、清涼感、さわやかさで凛とした印象をアピール。
  • 男女とも上衣はオーバースタイルでスポーティなイメージ。男女の胸と女子の衿にテーピングを入れてまっすぐさと自立をイメージ。
  • 他にも着たときにわかるディティールあり。
    靴・靴下・鞄などの制定品も、トータルバランスを考えたこだわりのものばかり。

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